サトムページ

夢漫画

※読みづらいですが、右上からお読みくださいまし


ひげたまンゲポコの像、名前はともかく外観はわりとまともだったような気がします(洋式便器みたいな形してたけど)。林友彦さんのゲームブックは当時出たっきりで新訂版など出てないので、あしからず。

夢といえば、前に海外の方とメールでゲームトークしてた時に教えていただいた「LSD」がアーカイブスに来たようなので、ちょっぴり気になってます。(余談ですがこの方、「I love planet laika!」とか「I love ARTDINK」とか、おお、なんと話の早い・・・って感じで助かりました)

この毛なんの毛気になる毛

iPhone/iPod touch用アプリのゲーム「thumpies」が楽しいです。
雰囲気のあるリズムゲーって、めずらしいんじゃないかしら。
ぴょんぴょん飛び跳ねるひどい顔した毛むくじゃらな子たちも愛らしいし、曲もしゃれてます。


こんなゲームをナチュラルに出せる海外(国どこだ?)のセンスが好きです。
日本だとこういうのって、もっとメルヘンになるかネタ扱いになっちゃうもんなあ。なぜなんしょ。

なにげに同じ会社からfighting fantasyのアプリも出てるみたいです。
ああ、もうちょっと英語が読めれば・・・。前にやった「えいご漬け」で、「お子様ランチのライスの上に旗を立ててください」というお絵描きの問題で、flagをfryと聞き間違え、ライスのてっぺんにエビフライを描いてしまったサトムには、まだまだきびしそうです。

恐竜ライブ

姉に恐竜ライブに連れて行ってもらいました。ありがと!

普段、恐竜の時代を再現したTV番組とか見てても、やっぱり「CGだねえ」と思っちゃってあんまり感動しないんだけど、これは実際に恐竜の大きさを体感できるので「おおー!」って感じでした。
それぞれの時代への移り変わりの演出も気持ちよかったです。

どの恐竜も身体のラインや皮膚などが美しいなーと思いました。
昔は、のんびりしたステゴサウルスが好きだったけど。そういや子供の頃、姉二人に影響されてクリスマスに母に買ってもらったゾイドも「ゴルドス」だっけ。(本命はモルガとマルダーですが)

やっぱりテラーンボディ最高

フロントミッション1st(USN編)をプレイしました。
フロントミッション1は中学の時に相当遊んだゲームで、「BDシリーズのコンピューターは、アドバンスニューロCPUだそうだけど、俺にはなんの事だかさっぱり分からねえや」というshopの親父のとぼけた台詞をいまだに空で言えたりします。
イラスト:天野喜孝というのと、ロボットものによくあるヒロイズム臭&男のロマン臭をあんまり感じないのが良かったな。

リメイクって、元々思い入れのある作品だとどーしてもがっかりする事が多いんだけど、これはなかなか面白かったです。
※続きを読む